物流倉庫

 

フレキシブルゾーン

フレキシブルゾーン
 

低温基地(D倉庫・CFS低温基地)

低温基地(D倉庫・CFS低温基地)
 
倉庫名 低温基地 D
 
違いがわかりますか
定温倉庫?…低温倉庫?
定温倉庫とは倉庫内の温度が10℃~20℃に保たれ、温度も一定に推移されている倉庫のこと。
温度、湿度の変化で品質劣化しやすい食品や精密機械などの保管に適している。
なお、低温倉庫とは定温倉庫の一種で、温度が13℃から15℃、湿度が75~80%に保たれている倉庫のこと。 
新居建設運輸の低温基地は低温倉庫です。
 
 
 
倉庫名 CFS低温基地
  新居建設運輸の低温基地管理
 
1,10℃~15℃での保管ニーズに適した温度管理が可能
低温倉庫内で保管する商品の多くは食品に関する物。原料でも加工品でも食品という生き物に最も適した温度で対応します。
 
2,温度管理・湿度管理は365日徹底管理 品質保持が大切
外気と触れ合う入出庫の際の温度変化は意外と大きいことはあまり知られていません。
倉庫の扉を開けて閉めるその時も、お預かりした商品の品質保持のため監視を怠りません。
 
3,防虫防鼠対策も完備。食品の品質や安全を常に意識しております。
30年以上食品を扱ったノウハウがあるからこそ、温度管理だけでなく衛生管理にも配慮しています。
食の安全を求める時流に機敏に対応し続けています。
 

物流基地(A倉庫・B倉庫・C倉庫・CFS)

物流基地(A倉庫・B倉庫・C倉庫・CFS)
 
 
倉庫名
物流基地 A
 
倉庫名 
物流基地 B
   
 
倉庫名
物流基地 C
   
 
倉庫名 
CFS(コンテナフレートステーション)
 
輸入海上コンテナからバン出し作業した製品・原料を
そのまま入庫・保管・出庫・出荷が可能です。
 物流基地 CFS 
 
倉庫名
物流基地 CFSⅡ
 

物流基地CFSⅡ 仮名称 増設中

物流基地CFSⅡ 仮名称 増設中
 

災害ゼロから危険ゼロへ  安全第一

災害ゼロから危険ゼロへ  安全第一
   
フォークリフト輪止め使用について   
 2013年4月22日
全国でフォークリフトでの労働災害事故がかなり、
発生しております。
荷役機械を間違って・誤まって使用をすることにより思わぬ大きな労働災害事故に繋がる危険性があります。
新居建設運輸では予防策を考慮しフォークリフトにも、輪止めの使用を徹底いたしました。
★少しでも労働災害事故に繋がらないような
 安心できるプロフェッショナルな
   職場造りを考えております。
 

物流基地のサービス

物流基地のサービス
 
                 今日も1日ご安全に!
 
検 品   貨物が適正なものか、個数に間違いがないかなどをチェックします。
 
入 庫   貨物の特性に合わせ、決められた保管場所へ入庫します。
 
保 管    さまざまな保管・管理を行います。
       常温保管、低温保管、定湿保管、野積保管など、ロケーション管理、在庫管理、
       商品日付管理、入庫順管理、商品番号管理など。
 
流通加工    貨物が適正なものか、個数に間違いはないかなどをチェックします。
        包装、詰め合わせ、ラベル貼り、検品、荷札付け、段ボールクリーニング再利用など。
 
ピッキング  入庫順、日付け順に大口、小口ピッキングをなどを行います。
 
仕分け荷揃え 配送先別、方面別に仕分けを行い、トラック単位に荷揃えします。
 
出 庫    指定された時間に合わせ 数量など間違いなく出庫を完了します。   
     
 
 
 
 
 
<<新居建設運輸株式会社>> 〒770-0871 徳島県徳島市金沢2丁目2番72号 TEL:088-664-2371 FAX:088-664-1922